研修体制について

(公社)愛知県歯科衛生士会では、支部(地域)で行う研修、愛知県下東西の地域に分けて行う研修(臨在支部研修)、愛知県内全域を対象にした研修を3STEPで企画・運営し、
段階的な卒後研修体制を作っています。

研修ワークフロー

 

  • ・支部研修、臨在支部研修にないテーマの受講
  • ・支部研修、臨在支部研修で基礎を受講し、ステップupを目的に受講
  • ・県委託の研修(卒後1−3年研修、多職種連携対応DH研修)の実施
  • ・歯周病関連(実習含)、摂食嚥下の基礎(スタートアップ)、訪問診療の基礎、全身疾患(糖尿病、高血圧など基礎疾患など)病院内の連携方法・地域での多職種連携方法など

すべての研修会

愛知県歯科衛生士会では、多くのカリキュラムをご用意しています。
これらの研修はすべて日本歯科衛生士会 第4次生涯研修制度に従って企画運営しています。

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台風・気象災害発生時の研修会開催について